意味は「幻想の氷界」だ! 小説中心に書いてくつもり・・・。 ファンタジーかな。
■■■スポンサーサイト
--/--/-- --スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
■■■短いが
2007/02/24 Sat未分類
短いけど許してちょ~区切りが良かったので

あと魔術の事(例えば{風}だったら風を巻き起こす)などのことが知りたかったら、コメントしといて。

整理して公開しますから。

短いので早めに次ぎ書きますから・・・。たぶん、絶対です。

こんな登場人物が増えました・・・。

クラリア
性別 女
性格 菊羽より天然でマイペース
アビリティ 召喚
パートナー ラミオン
武器 無し
年齢 19歳



ラミオン
性別 女
性格 エルザの水の魔術の師匠。
おばさんって言うとマジ切れする。しっかり者で頼れる存在
アビリティ 水
パートナー クラリア
武器 鞭(ムチ)
年齢 32歳



アリペン
性別 男
性格 素手で敵に立ち向かうほどのバカ
真っ白い鳥のケアを飼っている
通称 ザーガルとセットでバカコンビ
アビリティ 糸
パートナー ザーガル
武器 無し
年齢 28歳



ザーガル
性別 男
性格 とにかくバカの早とちり
通称 アリペンとセットでバカコンビ
アビリティ フラッシュ(光)
パートナー アリペン
武器 無し
年齢 24歳
スポンサーサイト
トラックバック(0)+ +コメント(3)
■■■小説 A skyscraper of magicians・・・⑤話
2007/02/24 SatA skyscraper of magicians(小説)
A skyscraper of magicians・・・⑤話

エルザ達は酒を飲みまくった。エルザとユウはまだ未成年だからと断ったところ、菊羽が魔法界だと関係ないと無理やりエルザ達に飲ませたのだ。

「よ・・ぅ!エ・・ザ、エルザ・・・」

ワイフだった、クールなワイフでさえベロンベロンだった。

オズは更に狂ったみたいでパートナーのピュカを叩きまくっていた。ピュカは酒に強いみたいで、顔が赤くなってすらいない、相変わらず盾でオズのビンタの嵐を防御していた。でもエルザが見た限りでは、抱えていた・・・。
わいわい騒ぐ大人の方々除いて(ビレオ姉妹は酒も飲まずに先に部屋に行っていた。)自分の部屋で寝ていた。

「ふぁ・・・。朝か、ユウ行くぞ・・・。」

返事が無いエルザはふとベッドを見るとそこにユウの姿は無かった。エルザはユウがトイレに行ったと思った。

「さて、魔術の勉強をするか。」

とエルザが窓際に行くとうごめく影があった。それは腕をたちまち刀に変えて木を切った。あれはユウだった。エルザは声を張り上げた。

「ユウ!!お前本読んだのか?」

ユウが元気良く答えた。

「うん!読んだよ。あとねクラリアさんって人とラミオンさんが探してたよ。」

「ああわかった!じゃあまた後で。」

エルザは大広間へ向かった。そこには若い女の人と中年でいいのだろうかそこら辺の女性が立っていた。

「こんちゃ、こんちゃ。私はクラリア、よろしくね。」

「私はラミオンだよろしく。歓迎会の時は、仕事でいなかった。まあそんなことはどうでもいい。私がお前の魔術を少しだが教えることになった。なんせ二つの魔術を覚えるんだからな。」

エルザは興味心身で聞き入った。

その日の内に水の魔術の事はだいたい覚えた。その日の夜ユウは傷だらけだった。でもその顔には達成感に満ち溢れている。きっと技をたくさんマスターしたのだろう。

次の日の朝は菊羽に叩き起こされた。

「起きて~、早く着替えて・・・。」

大広間に行くとクラリアとラミオンがそこに立っていた。クラリアの手には真っ白な鳥がいた。クラリアはエルザ達にこう説明した。

「この鳥はアリペンのケアって言う鳥なの。でアリペンとそのパートナー、ザーガルって言うバカコンビがピンチだから行くの。じゃあ行くよ。」

エルザは聞くことも出来ずに出発した。これがエルザとユウの初陣だった。

トラックバック(0)+ +コメント(3)
■■■お久しぶりな
2007/02/23 Fri未分類
最近、忙しくって・・・。                                                          そう言えば俺の口に口内炎が・・・。                                 
これじゃろくに飯も食えやしねーよ                                                                     

でも嬉しいことがあった。髪の毛が4センチになった。(え?何故嬉しいかって?

友人に無料でワックス買ってもらってしまった。無料で

近いうちに、小説書くつもりなんだが・・・。時間がねえ・・・。まあいいか・・・。

ちなみに友人のブログですごいことが起こりました・・・。大旋風を巻き起こしたH・Rはすごいですね・・・。

と、言うわけで小説書きますね・・・。
トラックバック(0)+ +コメント(0)
■■■変ったよ
2007/02/18 Sun未分類
小説の題名が変りました&ぶろグの題名も変った。

小説の題名は

「A skyscraper of magicians」

意味は雑魚たちの

魔法使い達の摩天楼

でぅぇ~す。

トラックバック(0)+ +コメント(4)
■■■登場人物・・・魔法界ver。
2007/02/17 Sat登場人物
風の聖域の仲間

束沙 エルザ(たばさ えるざ)
性別 男
この物語の主人公、弟が一人いる。姉は二年前事故でなくしている。
父がアメリカ人母は日本人。ちょっと面倒くさがりや。
ちょっとナルシストっぽい。
髪の毛 真っ赤なさらさらヘアー
アビリティ 雷 水
パートナー 菊羽・ユウ
武器 無し
年齢 14歳



束沙 ユウ(たばさ ゆう)
性別 男
エルザの弟 父はアメリカ人母は日本人
5歳までアメリカにいた。なので英語ペラペラ
髪の毛 黒の天パー
アビリティ 変形魔術
パートナー 菊羽・エルザ
武器 無し
年齢 10歳



束沙 菊羽(たばさ きくは)
性別 女
エルザとユウの姉
二年前事故で亡くなっていたが魔法界に生きていた。
性格 超天然でいまいちさえない。語尾が延びる。
髪の毛 赤のストレートヘアー
アビリティ 氷
武器 ソード
パートナー エルザ・ユウ
年齢 19歳



ヴェルツ
性別 男
見た目は青年なのに言葉が爺さん用語
風の聖域のマスター 年齢不明



ワイフ
性別 男
人の心が読める
性格 クールかな??
オズと仲が悪い
アビリティ 心術
パートナー ファーク
武器 銃(二丁)
年齢 20歳



ファーク
性別 男
性格 見た目はヤクザだが芯から優しい。
体型が良い
アビリティ 岩
パートナー ワイフ
武器 無し
年齢 25歳 



キュー・オズ
性別 男
別名 CRAZYBOY
性格 いつもはっちゃけてる。戦闘もはっちゃけてるし、
でたらめに戦うけれど強い。
ワイフと仲が悪い
アビリティ 風
パートナー ピュカ
武器 鉄の棒
年齢 18歳 



ピュカ
性別 女
性格 静かで静かにしゃべって・・・とにかく静か。
背が高い、足が長い。
アビリティ 盾
パートナー オズ
武器 ダーツ
年齢 22歳



チェゴ
性別 男
目が良い
アビリティ 操時
パートナー デゥーボ
武器 弓
年齢 56歳



デゥーボ
性別 男
性格 頭が良い。キザ
アビリティ 草
パートナー チェゴ
武器 ランス
年齢 23歳



ラギ・ビレオ
性別 女
性格 だいたいのとき無表情
双子のビレオ姉妹の姉
アビリティ ゲート(門)
パートナー ビット・ビレオ
武器 バズーカ
年齢 12歳



ビット・ビレオ
性別 女
性格 だいたいのとき無表情
双子のビレオ姉妹の妹
アビリティ ニードル(針)
パートナー ラギ・ビレオ
武器 大鎌
年齢 12歳




クラリア
性別 女
性格 菊羽より天然でマイペース
アビリティ 召喚
パートナー ラミオン
武器 無し
年齢 19歳



ラミオン
性別 女
性格 エルザの水の魔術の師匠。
おばさんって言うとマジ切れする。しっかり者で頼れる存在
アビリティ 水
パートナー クラリア
武器 鞭(ムチ)
年齢 32歳



アリペン
性別 男
性格 素手で敵に立ち向かうほどのバカ
真っ白い鳥のケアを飼っている
通称 ザーガルとセットでバカコンビ
アビリティ 糸
パートナー ザーガル
武器 無し
年齢 28歳



ザーガル
性別 男
性格 とにかくバカの早とちり
通称 アリペンとセットでバカコンビ
アビリティ フラッシュ(光)
パートナー アリペン
武器 無し
年齢 24歳




魔法界の人

束沙 ファン(たばさ ふぁん)
性別 男
アメリカ人、樹音と結婚する。束沙家に婿養子入り。
エルザとユウの父 前の名前はファン・エレガント
昔は魔導師だった。
髪の毛 薄い赤
年齢 41歳



束沙 樹音(たばさ じゅね)
性別 女
夫のファンと結婚。金使いが荒い
エルザとユウの母
昔は魔導師だった。
髪の毛 茶色がかった黒
年齢 40歳
トラックバック(0)+ +コメント(0)
■■■かんせいかな・・・¥
2007/02/14 Wed未分類
あふぁふぁ

とりあえず四話完成なのだ

登場人物はテキトーちゃんと書いて行きます。

風の聖域のメンバーで整理

致します

まってろや
トラックバック(0)+ +コメント(0)
■■■小説A skyscraper of magicians・・・④話
2007/02/14 WedA skyscraper of magicians(小説)
A skyscraper of magicians・・・④話

エルザはワイフが行ったのを確認して菊羽に聞いた。
「姉貴、死んだんじゃなかったのか?」

「お父さんとお母さんに何にも聞いてないんだね~~」

「へ?」

エルザは首を傾げた。

「あのね~、実はお父さんもお母さんも・・・魔導師なの~~」

エルザは驚愕した、エルザは父と母と話す機会があまりなかったのだ。なんせ父はいつも
出張で・・・母も海外にいる、かと言って不思議なほどに家庭崩壊はしていない。

「じゃあ姉貴がここにいる事知ってんの?」

「もちろん知ってるよ~」

ユウが突然聞いた。

「ぼく魔術見た事ないから、見たい!お姉ちゃんは何の魔術なの?」

「私は氷だよ~、見ててね~。」

そう菊羽は言うと、手を叩き左手を下にし、右手をゆっくりと、離すと、氷で出来た風の聖域の城が出来ていた。

「わぁ・・・すごい」

氷の城はみるみる無くなってしまった。

「そうだ、私このギルドの副マスターだから、マスターがいないとき私がマスターだからね~。」

「姉貴ってそんなに偉いのか・・・。良くこんなに天然なのに副マスターなんてつとまるな・・・。」

エルザはボソッと言った。菊羽は聞こえないふりをして言った。

「そうだ、あんたらの部屋に案内しないと~。それとこれ~。」

菊羽はエルザに二冊の重い本を渡した。

「重っ。なんだよこれ、」

「それは、魔術の習得の仕方が載ってる本。ユウは・・・。無いユウの本がない!!」

菊羽の語尾が延びなかったのでエルザとユウはびっくりした。

「変形魔術使うのうちのギルドでユウが始めてだからな~~。でも、ピュカなら持ってるな~。」

菊羽はそう言うと叫び始めた。

「ピュカ~~、変形魔法の本貸して~~。」

するとコツコツとハイヒールの音がした。こちらに近付いてくる。背が高く、足が長いきりっとした女性が現れた。手にはダーツを持っている。静かに口を開いた。

「はいどうぞ、私ピュカよろしく。」

それだけ言うと去っていった。エルザはあることに気づく。自分の本とユウの本を比べると、明らかに違う、エルザの本が二冊だからってユウの本は二十分の一しかない。

「なんで、俺の本こんなに分厚いんだよ。」

「それは~、あんたの雷と水は覚えることが多いからよ~。それにユウの技は~、基本だけ学んで~、あとは自分で技を編み出すんだから~。」

エルザは納得していないようだったが無理やり解決した。部屋に着いたエルザとユウは、菊羽に促されて大広間へ行った。

そこには風の聖域のメンバーがほぼ全員いた。みんなが歓迎会を開いてくれたのだ。エルザとユウは次々に挨拶をした。

まず老人のチェゴ彼の魔術は「操時」だった。背中には大きい弓を背負っていた。彼は目が良いらしく、窓から見えたらしい一匹のうさぎの話しをしていた。当然エルザとユウには見えなかったが・・・。56歳だと言っていた。

次にチェゴのパートナーのデゥーボに会った。彼の特徴は眼鏡をかけていて、キザに決めていてあまり話さなかったが、菊羽が魔術は「草」で頭が良いと言っていた。背中には巨大なランスを背負っていた。23歳だった。

次は双子のビレオ姉妹に会った。姉のラギからにしよう。ラギの魔術は「ゲート」で背中には身長の二倍ほどあるバズーカを背負っていた。
続いて、妹のビットだ、魔術は「ニードル」でラギと同じように体の二倍近くある大鎌を持っていた。二人とも無表情で話していた。姉妹でパートナーらしい。

なんか狂った人オズもいたがあえて話しかけなかった。鉄の棒を持っていた、だけしか見ていない。菊羽が魔術は「風」と言っていた。

さっき会ったピュカの魔術は「盾」だった。見てすぐわかった。オズが叩こうとしたところ、盾がいきなりピュカを守ったからだ。ピュカの腰には、数え切れないほどのダーツがあった。オズのパートナーらしい。

最後はやたらに体型の良いファークと話した見た目は怖いが話すと優しかった。魔術は「岩」だと言う。手を岩にして見せてくれた。ワイフがパートナーらしい。

菊羽も腰にいつのまにかソードがついていた。
ワイフは腰に拳銃が二丁ついていた。

そしてエルザとユウと菊羽がパートナーになったと言うよりチームか・・・。
エルザはこの人達とならうまくやれそうだと思った。

オズを除いて・・・。


トラックバック(0)+ +コメント(5)
■■■バトンだょ・・・。
2007/02/14 Wed未分類


「恋愛バトン」とやらが回ってきた・・・。


①: 初恋はいつですか?

そんなの覚えとらんなー

はて、いつだったかーな


②: 今まで付き合った人数は?

まあ本音言うと

「・・・・・・・・・②だったと思う。」


③: 今まで告白した回数は?

こ・これは正直③ぐらいっすかね~

きゃは!!!

④: 好きな人とデートしたい場所は?

デートならどこでもいいんじゃないっすか。

僕だったら相手の行きたい場所かな・・・。

⑤: 好きな人に言われて1番うれしかった言葉は?

そそそそそそれは言いにくいが

愛の告白じゃないんすかね~

⑥: 好きな人のタイプは?

僕のタイプですか・・・。

もの静かで、天然って言ったらいいんですかね。

⑦: こんな人は絶対無理って人は?

見た目が受けつかない人(きっぱり言ったな俺・・・。

⑧:浮気は許せますか?
  
絶対許さない。

⑨:どこからが浮気になりますか?

そのときの状況にもよるかもね。

⑩束縛する方ですか?

するかも・・・。

僕はされてる方がいいな。なんか愛されてるって感じ。

⑪: 恋の方程式があったら教えてください

とにかくアプローチぐらいしか・・・。愛を伝えろ!!!!

⑫: お付き合いしたい有名人・芸能人は?

多すぎじゃ。

⑬: 最後の質問。恋と友情、どちらを選びますか?

恋だと言うより愛だ


トラックバック(0)+ +コメント(2)
■■■のやっぴ~
2007/02/13 Tueくだらないこと
久しぶりにくだらないこと・・・

無ぇ!!!!

めったこまるぅ・・・

ほんとに無ぇ

小説ばっかだきっと

小説の事しか

うかばね~~~よ

もう小説ばっかかく!!(なんか開き直ったww)
トラックバック(0)+ +コメント(0)
■■■かんせいかな・・・¥
2007/02/13 Tue未分類
なんかやっぱり短い

でも俺は小刻みに小説出してくつもりです。

誤字・脱字は報告頼みます。

俺の人生かかってる(??

あ~あとにかく

ンンンンン眠い

菊羽は始めそのまんまほっとこう出さないつもりでしたが急遽

出すことにしました。

なんかかわいい感じです!!!!

イメージしてください。
トラックバック(0)+ +コメント(1)
■■■小説A skyscraper of magicians・・・③話
2007/02/13 TueA skyscraper of magicians(小説)
A skyscraper of magicians・・・③話

エルザとユウはひとつのドアの前に着いた・・・。

ドアには(KIKUHA)と書いてある。エルザはドアを開けた。エルザとユウは驚愕のあまり声が出なかった。開いている窓の近くにはエルザの髪にそっくりな、真っ赤なロングヘアーがゆれている。

「あ!来た来た~~。久しぶり~エルザ、ユウー」

この特徴のある語尾の延ばしようは、紛れもなくエルザとユウの姉、菊羽だった。菊羽はこちらに歩いてくるときに、エルザの目の前でころんだ。

「痛った~・・・。」

「姉貴?」

エルザは疑い深く聞いた。

「あんた忘れたのぉ~」

「お姉ちゃん。」

ユウは菊羽に抱きついた。菊羽はユウを赤ちゃんを持ち上げるように、高く掲げた。

「あ、姉貴、死・・・。」

菊羽がエルザの言葉を遮るように言った。

「早いことやちゃおうよ。ワイフ。ユウ、前に出て」

ユウが前に出るとワイフが返事をした。

「わかりました。」

ワイフは説明をし始めた。

「これは、お前らがどの魔法に適しているのか、診断する。まあ待ってろ。」

ワイフは手を重ね前に突き出しユウの心臓部に手をかざした。目を閉じてなにか呟いている。

「・・・これは・・・だめか・・・じゃあ・・・これだな。」

目を開けたワイフはユウに微笑みかけると、口をあけた。

「ユウお前は変形魔術が適してる、変形魔術は体などが武器や盾などに変る魔術だ。つぎはエルザだな。」

エルザは前に一歩出た。ワイフはさっきと同じように、手を突き出した。
しかしさっきとまったく違った動きをした。目を大きく見開いている。その後ワイフは感動したような口調で言った。

「菊羽さんすごいです・・・エルザは2つの魔術を習得できる・・・。」

エルザはそこまで驚かなかった。しかしこの言葉を聞くまではだが・・・

「ほんと~~?今までで一人も2つの魔術できる人いないよ~~」

「本当です・・・エルザは雷と水を習得できます。」

菊羽はワイフに御礼を言った。

「ありがとうね~」

ワイフは一礼して部屋を後にした。

トラックバック(0)+ +コメント(0)
■■■こんにちは
2007/02/12 Monくだらないこと
きょうテニスした・・・。

すごいテニスって疲れるなミスばっか・・・。

すぐやめたこれぞ・・・まさに

くだらないこと
トラックバック(0)+ +コメント(0)
■■■②話完成
2007/02/12 Mon未分類
まあ軽く短いけど。勘弁ちて

もうつかれたー

もう本気でだめ

これからも続けてく・・・

とにかく先が長い

よろしくお願いします!!!

もはやくだらなくない・・・まあこんな感じでやっていくつもりです
トラックバック(0)+ +コメント(2)
■■■小説A skyscraper of magicians・・・②話
2007/02/12 MonA skyscraper of magicians(小説)
A skyscraper of magicians・・・②話

元気な声でユウが言った。

「うん!」

家を勢い良く家を飛び出した。奇妙なくらい風が強い。エルザの赤い髪がなびく。遊園地の観覧車が見えてきた。

「兄ちゃん、はやくー!」

「わかった、わかった。落ち着け・・・。」

入り口に行くと見覚えのある、金髪が見える。

「あ!エルザ君?大きくなったねー後ろはユウ君?ユウ君は始めましてだね。」

「だれ~??」

ユウは不安そうに聞く。

「そうか、お前はアメリカにいたから知らないんだっけ・・・。姉貴の友達の風間 碧綺さんだよ。」

「始めまして碧綺さん。」

碧綺の後ろから若いこえの男性がいう。

「あ~菊羽のとこの・・・。今日はあんた達が始めての客だよ・・・。」

あれは、たしか遊園地の経営者の藤間 狂介

「ユウ今日は貸切だぞ!」

ユウは喜んで走り始めた。二人はいろいろなアトラクションを楽しんだ。入り口から遠く離れたお城のアトラクションに着いた。エルザは思った。

「なんか雰囲気いつもと違うような・・・。」

「何してるの、兄ちゃん行こうよ。」

不意を突かれたエルザは曖昧な返事をした。

「あっ、あ~」

ドアというより門を開けた。ユウは容赦なく突き進む、後ろで門が閉まる。エルザはそこであることを思い出す。この城夢で見たと・・・。
すると語尾が明らかにおかしい青年の声が聞こえた。

「良く来たぞ、お前は選ばれし者だ・・・。」

やっぱり夢で見た光景だった。ユウが心配そうにエルザに寄り添う。

「大丈夫だ、ユウ。もっと夢見ときゃよかったー。ちくしょう・・・住持の奴恨んでやる。であんたは誰だ?」

「あえて答えん、しかしお前は前のドアを開けるしかあるまい。自分の道は自分で開くものじゃ、さあはよせい。」

エルザは指示されたままに、ドアを開けた。するとドアから光が射し込んで来た。思わず二人は目を閉じた。目の前に広がる光景に息を呑んだ。目の前には青年が立っている。城で聞いた声で話してきた。

「よう来た。よう来た。すまんね先ほどは名を名乗らんで。わしは、このギルドの総長ヴェルツじゃ。よろしく頼む」

「ギ・ギルド?総長?何すかそれ」

「すまないわしはこれから仕事じゃ。ワイフ説明を頼む。」

ヴェルツは杖を持ちマントを翻すと歩き始めた。するとヴェルツを呼ぶ声が聞こえた。

「マスターこやつ、マスターが若いのに爺さん用語なんだって思ってます。」

エルザは何で俺の心を読めるのか不思議でしょうがなかった。

「それも説明してやれ。じゃ言ってくるの。」

ワイフはいろいろと説明し始めた。

「話が長くなるが説明する。まずギルドとは軍団のことだギルドにはいろいろなギルドがある。戦いのプロ、用兵ギルド魔導師で作られる、魔導師ギルド。ちなみにこのギルドは魔導師ギルド、名前は風の聖域だ。つぎにマスターはギルドの一番上の人だ、まあなんでヴェルツが爺さん用語なのかはそのうちわかる。そんな感じだ。なんか聞きたいことはあるか?」

「魔道師ってなんだ?」

ワイフが答えた。

「魔導師は魔法を使う奴だそのうちおまえらも魔法を使えるようになる。あ!そうだなまえはなんだ」

「おれはエルザ、こいつは俺の弟ユウだ。」

「よしエルザにユウだな。今日からお前らは風の聖域の一員だ!心してかかれよ。会わせたい人がいる、来い。」

「あっ!ああ」

エルザとユウはワイフに付いていった。

トラックバック(0)+ +コメント(0)
■■■①話完成!!
2007/02/12 Mon未分類
なんかすごく長い気がする・・・。

日常の旅なんて題名にしたけど、これから日常じゃありえないことが沢山起きます。

それじゃあ日常じゃねぇ~

まあいいか・・・。ファンタジーっぽくなります。

②話成作中です


おたのしみに!!
トラックバック(0)+ +コメント(3)
■■■登場人物
2007/02/12 Mon登場人物
人間世界の人


束沙 エルザ(たばさ えるざ)
性別 男
この物語の主人公、弟が一人いる。姉は二年前事故でなくしている。
父がアメリカ人母は日本人。
性格 ちょっと面倒くさがりや。ナルシストっぽい。
髪の毛 真っ赤なさらさらヘアー
アビリティ 雷 水
中学生 風の聖域の仲間 14歳



束沙 ユウ(たばさ ゆう)
性別 男
エルザの弟 父はアメリカ人母は日本人
5歳までアメリカにいた。
性格 兄よりしっかり者
髪の毛 黒の天パー
アビリティ 変形魔術
小学生 風の聖域の仲間 10歳



束沙 菊羽(たばさ きくは)
性別 女
エルザとユウの姉
二年前事故で亡くなっている。が魔法界に生きていた。
性格 超天然でいまいちさえない。語尾が延びる。
髪の毛 赤のストレートヘアー
まだまだ謎が多い



束沙 ファン(たばさ ふぁん)
性別 男
アメリカ人、樹音と結婚する。束沙家に婿養子入り。
エルザとユウの父 前の名前はファン・エレガント
髪の毛 薄い赤
サラリーマン 41歳



束沙 樹音(たばさ じゅね)
性別 女
夫のファンと結婚。金使いが荒い
エルザとユウの母
髪の毛 茶色がかった黒
貿易外社社長 40歳



竜巻 龍慈(たつまき りゅうじ)
性別 男
髪の毛 黒
エルザの学校の友達
中学生 15歳



住持 京詩(じゅうじ きょうし)
性別 女
髪の毛 黒
エルザの学校の数学教師
結構厳しい先生
先生 30歳



風間 碧綺(かざま たまき)
性別 女
菊羽の友人
遊園地の従業員 19歳



藤間 狂介(とうま きょうすけ)
性別 男
遊園地の経営者 43歳




風の聖域の仲間

束沙 エルザ(たばさ えるざ)
性別 男
この物語の主人公、弟が一人いる。姉は二年前事故でなくしている。
父がアメリカ人母は日本人。ちょっと面倒くさがりや。
ちょっとナルシストっぽい。
髪の毛 真っ赤なさらさらヘアー
アビリティ 雷 水
中学生 風の聖域の仲間 14歳



束沙 ユウ(たばさ ゆう)
性別 男
エルザの弟 父はアメリカ人母は日本人
5歳までアメリカにいた。なので英語ペラペラ
髪の毛 黒の天パー
アビリティ 変形魔術
小学生 風の聖域の仲間 10歳



束沙 菊羽(たばさ きくは)
性別 女
エルザとユウの姉
二年前事故で亡くなっていたが魔法界に生きていた。
性格 超天然でいまいちさえない。語尾が延びる。
髪の毛 赤のストレートヘアー
風の聖域の仲間 19歳


ヴェルツ
性別 男
見た目は青年なのに言葉が爺さん用語
風の聖域のマスター 年齢不明



ワイフ
性別 男
人の心が読める
性格 クールかな??
オズと仲が悪い
アビリティ 心術
風の聖域の仲間 20歳



キュー・オズ
性別 男
別名 CRAZYBOY
性格 いつもはっちゃけてる。戦闘もはっちゃけてるし、
でたらめに戦うけれど強い。
ワイフと仲が悪い
風の聖域の仲間 18歳 








トラックバック(0)+ +コメント(0)
■■■小説A skyscraper of magicians・・・①話
2007/02/12 MonA skyscraper of magicians(小説)
A skyscraper of magicians・・・①話

目覚ましが鳴り響く。

これで何度目だろうか・・・。

「まだ寝よう・・・。」

ぐがーぐがー

だっだっだっだ

階段を上る音が、聞こえる。

がちゃ

「兄ちゃん起きろよ・・・。」

幼い声が言う。

「だめだ、こりゃ・・・。これしかないか」

「ユウ~~~キィックぅ~~~~~~~」

俺は思わず飛び起きる。目覚ましを切り、幼いやつを追いかける。

「痛って~、なにすんだてめぇ」

リビングには誰もいない・・・。

俺は言う。

「ユウ新聞とって来い。」

ユウは俺の4歳年下の弟だ。

ユウが走ってもどる。どうやら外は、寒いようだ。今は2月。外には雪が沢山積もっている。

「え~と束沙エルザ様・・・兄ちゃん手紙来てるよ。」

誰だろうか。エルザはあまり人に手紙をもらったことが無い。はがきの裏を見ると新しい香水の広告だった。

エルザは香水なんかつけない。しかし、2年前に亡くなった姉が勝手にエルザの名前で登録したために、エルザ宛てにはがきが来る。エルザは面倒くさそうに、言った。

「また来たよ。面倒くさいなこれ。あ!やっべー遅刻する。ユウ支度しろ、行くぞ。」

ユウは自分の部屋に戻り、支度する。

エルザは中学生なので着替えがユウより早い。その間姉に線香をあげる。
姉が亡くなったのは、去年のちょうど12月ぐらい。下校途中スリップした車にひかれ亡くなった。

「姉貴行ってくるね。」

一言エルザは言って。ユウと家を出た。

家を出て、10分行った所辺りだろうか、真っ白い校舎が見える。あれがユウの学校だ。ユウは走るエルザに

「行ってきます。」

と言った。エルザはそのまま走り去り自分の行く中学校へと急いだ。

キーンコーンカーンコン。鐘が鳴りエルザは廊下を疾走した。
鐘が鳴り終わるほんの前エルザは、ドアを勢い良く開けた。

「ギリギリセーッフ」

エルザは思わず言った。すると黒板の前に立っていた人が言った

「まぁ、座りなさい。」

エルザは、息を整えながら、椅子に座った。

先生の話しが終わると、一時間目が始まる。そのとき低い声がエルザを呼ぶ。

「エルザ、今日も遅刻したね。」

友達の竜巻 龍慈だった。

「俺もうだめ・・・。」

エルザは机に被さる様にして寝息を立てた。エルザが寝た状態で授業がスタート、数学の先生住持 京詩はエルザを無視する。



「なんだ、ここは。」

エルザは思わず口にした・・・。なんか城の様だ。すると突然青年の声がした。

「良く来たぞ、お前は選ばれし者じゃ・・・。」

青年の声だが明らかに使う言葉が違う(最後に{じゃ}とか何とか付いちゃってる)エルザは青年に聞こうとした。しかしなにかが頭にぶつかる。

「痛っ!」

エルザが顔を上げると目の前には黒のスーツが見える、スカートだった。完全に上を見ると住持が目に映る。

「なんだ・・・夢か。」

エルザが言う。住持は完全無視だった。それよりあれは何だったのだろうか。まぁ夢だから気にすることも無いか・・・。とエルザは思った。

「今日はこれで終わり。」

住持が言った。みんなこの頃は受験でいないので1時間で終わりだった。
エルザは家に帰った。誰もいない家で一人テレビを見ていた。すると、がちゃっとドアを空ける音がした。

「ただいまー。学校がインフルエンザが流行ってて1時間だけだった~」

ユウは嬉しそうに言った。ちょうどそのとき一本の電話が鳴る。エルザが電話に出た。

「もしもし、束沙ですけど。」

電話の相手は中年ぐらいの声だがなんか日本語がぎくしゃくしている。

「もしもし、エルザか??ファンだ。」

エルザが答える。

「父さん?なんだよ、いきなり」

「すまないがまた出張に行くことになった。当分帰れそうにない。樹音に言っといて」

電話は急ぐように切れた。受話器を戻した瞬間また電話が鳴った。エルザは面倒くさそうに電話を手に取る。すごく特徴のある声聞こえる。

「もしもし、エルザ?母さんだよ、樹音だよ。」

「知ってるよー。いちいち電話のとき名前言わなくていいから・・・。」

「母さんこれから海外出張なの当分帰れないかもね・・・。」

エルザが答える。

「父さんも出張だってさ。」

「あら・・・そうなの?じゃあ今日ユウと一緒に動物公園でも行きなさい。お金はテキト~に下ろしていいから。」

と言って樹音は電話をきった。エルザはまた椅子に座りテレビを見た。テレビはニュースがやっている。するとエルザはあるニュースを目にする。

「動物公園が火事で焼け、消防隊が駆けつけ、10頃消し止められました。」

エルザはじゃあ遊園地にしようと考えたそして、ユウに言った。

「遊園地行こう。」
トラックバック(0)+ +コメント(0)
■■■決心
2007/02/11 Sun未分類
まだまだですが早速小説なんて書こうとおもいます・・・。

題名はず・ば・り

「A skyscraper of magicians」だ・・・

内容はまだ特に決まってないけれど、楽しみにしてて・・・
トラックバック(0)+ +コメント(1)
■■■たすけて~
2007/02/11 Sun未分類
チャットとかってどうすんだ~~
わかる人教えてくれんかい・・・
だめだ~~とぼとぼ↓↓
トラックバック(0)+ +コメント(0)
■■■
2007/02/11 Sun未分類
なんかぐだぐだでブログはじめてしまった・・・。
まあ、いいか。
なんかくだらないことばっかになりそうだな。
そんなわけで、これから
よろしくおねがいしますね・・・。
トラックバック(0)+ +コメント(3)
HOME
プロフィール

ピテスク

Author:ピテスク
ども・・・ピテスクです。
よろしくまだ、始めたばっかりんなわけで
いろいろ更新していくんで・・・。
よろしくね

NAME ピテスク
性別 男
年齢 14歳
身長 166CM
体重 51kg
好きな漫画 あひるの空・フェアリーテイル・夜桜四重奏・涼宮ハルヒの憂鬱
好きな本 じぃーちゃん・じいぇっと!・夜桜四重奏・涼宮ハルヒの憂鬱
趣味 スノーボード
好きな言葉 血祭り
はまってる事 マジックアカデミー
呼んで欲しいあだ名 エルザ・エリゴール
欲しい本・漫画 夜桜四重奏(ヨザクラカルテット)・涼宮ハルヒの憂鬱
製作中の小説 「A skyscraper of magicians」
その他 更新が出来ない日が多いと思います。
    小説良かったら、コメントしといて下さい。


黒ねこ時計 くろック D2
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
ゲームコーナー

おまけ spaceinvaders

遊ぶブログ

ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ランダム電光掲示板 ver.なめらか

 
 
 
 
 
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。